本ページはプロモーションが含まれます

退職前

【価値観別】配属ガチャで工場勤務?新卒で希望の部署に配属されなかった時の3つの対処法

☑配属ガチャがはずれた

☑新卒入社したけど、もう辞めたい

☑辞めたいけど、本当に辞めていいのか悩んでいる

 

ちぴーさん
ちぴーさん
入社時面接の時に商品開発部を希望したのに、工場勤務になりました…!
P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
どうしますか?
ちぴーさん
ちぴーさん
転職しようか迷いますね…同期ももう辞めた人いるし…
P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
転職が正解か、現職に留まるのが正解か、転職活動をしないと見えてこないかもしれません

 

しっかりキャリアプランを立てた上で入社を考えたり、やりたいことが明確な新卒の方が増えてきています。

真剣に考えているだけに、希望部署への配属がされなかったらショックは大きいですよね。

選択肢として転職や独立起業もありかと思います。

 

ただ、もし退職しようか迷っているのであれば、転職活動を始めてみてからでも遅くはありません。

なぜなら転職活動をすることで「やっぱり転職すべきだ」「現職にもこんな魅力があったのか」が見えてきたりするからです。

 

本記事では、なぜ会社が新入社員の希望通りの配属先にしないのか?について、また転職活動の進め方についても解説いたします。

 

P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
1社目は1年2ヶ月で退職し、4回の異業種転職の末、脱サラした私からお伝えしますね

 

・配属ガチャは部署ガチャ、上司ガチャ、勤務地ガチャがある

・配属ガチャが発生する会社側の気持ちも知っておこう

・配属ガチャにはずれたても即日辞めるのは得策ではないかも

・配属ガチャにはずれたら、転職してもしなくても転職活動をはじめる

 

配属ガチャの現実~3つのあるある~

配属ガチャは主に①部署ガチャ、②上司ガチャ、③勤務地ガチャの3種類が存在します。

ちぴーさん
ちぴーさん
ボクは部署ガチャでしたね…

(1)部署ガチャ

「やりたい仕事じゃなかった」

「入社前に考えていたキャリアプランと合わない」

 

希望部署に配属されないとこんな風に考えてしまいますよね。

成長できる部署でなければ辞めたくなるかもしれません。

 

P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
私も1社目は営業課の予定でしたが、倉庫のピッキング業務からスタートでした…

 

(2)上司ガチャ

「仕事内容は嫌いじゃないけど、上司が最悪」

「ここは昭和か?パワハラの毎日…」

 

上司ガチャは本当にやる気がなくなりますね。

たまたま直属の上司だけがおかしい人(パワハラ気質、働ないおじさん等)なのか、全社的に社風としておかしいのかを見極めねばなりません。

 

P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
おかしい人が上司ということは、その上司を評価した上司もおかしい人である可能性が高いです。…つまりおかしい社風かもしれませんね。

 

(3)勤務地ガチャ

「コンビニ行くのに1時間かかるんですけど」

「わー、星がキレイ…」

 

いわゆる僻地(へきち)と言われる地方の遠方に配置されることがあります。

新卒でいきなり僻地に行かされると「いきなり戦力外…?」とか考えてしまうかもしれません。

 

ちぴーさん
ちぴーさん
いずれのガチャもゆるせませんね!(怒)
P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
怒りもわかりますが、会社側の気持ちも知っておいて損はありません

 

なぜ配属ガチャがはずれる?会社側の気持ち

配属ガチャが発生するのも理由があります。

少しだけ会社の気持ちについても確認しておきましょう。

多くの会社が新卒には、莫大な採用コストをかけているため真剣にあなたの育成を考えていると思います。

ただ一方で、会社は組織ですから、個人だけのことだけを考えて人員配置をすることは出来ません。

(1)まずは現場を知ってもらいたい

たとえば新卒でいきなり工場勤務になるのはなぜでしょうか。

少なくとも以下の3点は考えられます。

①現場を知らないと出世しても厳しい

現場を全く経験せずに、たとえば本社で出世しても人がついてこない可能性が高いです。

なぜなら、現場の人たちの気持ちがわからないからです。

 

たとえば製造業での現場は工場になりますが、工場勤務経験がない人からの指示では動きにくい可能性があります。(表面的には動いても)

また実際に口にはしなくても「あの人は現場をわかっていない」「なんかズレているよね」と思われてしまいます。

 

工場勤務をしている人達に共感ができないと良い仕事ができないです。

 

②真の改善策が思いつく

現場を知っていると、真の改善策が思いつきやすいです。

 

売上を作っているのは現場です。

現場を理解していれば、教科書に載っているような理論だけではなく、実態に即した真の改善策が思いつけます。

 

③最終顧客に近い

製造業であれば工場、小売業であれば売場は最終顧客に近い位置にいます。

 

最終顧客に近いというのは大きなメリットがあります。

なぜなら会社の利益は最終顧客から得ているからです。

 

最終顧客に近いほど、顧客が何に困っているのか、どうやったら課題解決できるのかが見えやすいところにいるわけです。

 

(2)コンフォートゾーンを出て、成長してほしい

コンフォートゾーンとは、ストレスのない居心地の良い環境や精神状態のことです。

人はこのコンフォートゾーンを出ることで成長すると言われています。

 

たとえば育った環境と全くちがう僻地の勤務、未経験(自分の強みと無関係)の業務、年齢層が全くちがう人たちばかりの職場環境に行くことでコンフォートゾーンから出されることになります。

 

今までとちがう環境に身を置くと居心地が悪いのですが、環境適応力も上がりますし、新しいことを見聞きし、新たな経験値を積むことができます。

 

(3)組織の適正人員配置のため

3つ目は会社側の都合です。

組織ですので個人のことだけではなく、全体最適を考えねばなりません。

まぁ、当たり前と言えば当たり前ですが。

 

ちぴーさん
ちぴーさん
会社側も色々考えてくれているんですね…
P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
相手(会社)側の気持ちを理解しておくことは非常に重要ですよ。とはいえ、現職に留まる理由にはなりません。あくまで主導権はあなたにありますからね。

 

【価値観別】配属ガチャはずれたら辞めるしかない?

配属ガチャにはずれたからといってすぐに辞める必要はありません。

価値観はさまざまかと思いますので、①目の前の仕事を頑張る、②退職期日を決めて働く、③すぐに転職する、の3パターンをご用意しました。

P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
「1日でも無駄にしたくない」気持ちもわかりますが、計画的に退職した方が長期的にはメリットが多いです。

(1)目の前の仕事を頑張ってみる

希望通りじゃない部署に配属されても、「せっかく入社したんだから」と考えて、与えられた目の前の仕事を頑張るのもひとつの選択肢です。

 

目の前の仕事を頑張ってみるとメリットもあります。

たとえば…

☑(工場勤務であれば)生産効率を上げるためのコツを発見する

⇒生産性改善と真剣に向き合うことでQCサークルなど集団での取り組み・立ち振る舞いでコミュニケーション能力、課題解決のために論理的思考が身につく可能性あり。

☑僻地勤務であっても、大自然を楽しむなどプライベートを楽しむ

⇒都会では味わうことの出来ない大自然でアウトドアを楽しんだり、登山をしてみるなどプライベートでも新たな発見があるかもしれない。

 

(2)退職期日を決めた上で、現職で働く

「辞めたいけど、なかなか決断ができない…」という方は退職期日を決めて、働くのもアリです。

期日までに気が変われば、退職しなければ良いのです。

 

また期間限定であればゴールが決まっているので、それほど精神面でも苦しまずに頑張れます。

1年間など期限を設定しておけば、やるべきことが具体的に見えてきます。

 

たとえば…

☑何か一つだけでも配属部署の課題を自主的に解決する

☑何か副業をはじめてみる(将来、本業になるかも)

 

ちぴーさん
ちぴーさん
目標・目的が決まっていればスキルアップして成長できるし、次の転職先でも職務経歴書とかでアピールできますもんね~

 

(3)すぐにでも転職したい

「この会社にいてはダメだ」と転職を決意される方もいると思います。

そのような決断力のある方は、転職活動と退職準備をはじめましょう。

 

ただしすぐに転職するのはオススメできません。

なぜなら退職理由が不明瞭なまま辞めると、また同じこと(短期離職)を繰り返す可能性が高いからです。

 

「なんとなく会社と合わない」ではなく、一度立ち止まって、退職理由を深掘りして真因を探りましょう。

たとえば…

会社のどの部分が合わないのか?

⇒業務内容?上司?社風?

⇒業務内容なら、なぜ合わないと感じる?

⇒仕事に誇りを持てないから?成長出来ないから?

⇒成長するには誰に、何を、どのように提供すればいい?

⇒そんな仕事って何?

⇒現職の他部署?競合の○○社?異業種?脱サラ?

⇒異業種だとしたら、転職できる可能性は?

・・・

これは転職活動の一環と言えます。

 

P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
いや、それも出来ている。という方はすぐに転職しましょう。

 

↓↓↓円滑な退職のための退職準備↓↓↓

円満退職 必要ない
【解決】無理な円満退職は必要なし!円滑に、損せずに会社を辞める方法できれば円満退職した方がいいです。しかし円満にこだわりすぎてあなたが退職の決断ができないのはちがうんじゃないか?と思います。本記事では円滑に、さらには金銭的にも損せずに退職する方法をお伝えいたします。事前に計画を練った上で、円滑に退職を進めていきましょう。...

 

ちぴーさん
ちぴーさん
やっぱり短期間で辞めたらスキルが身につかないような気もしてきました…
P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
ただし「石の上にも三年だから」という理由だけで辞めないのは危ういです

 

↓↓↓石の上にも三年…待つ意味ない↓↓↓

石の上にも三年 退職
【転職したい】「石の上にも三年」は会社にいないと退職しちゃダメ?そんなの関係ない理由 ☑「石の上にも三年」なのに転職してもいいのか悩んでいる ☑「石の上にも三年」を理由に上司から退職引き止めされている ...

 

いずれにしてもすぐに転職活動をはじめる

転職するつもりならもちろん、転職を決意していなくても転職活動をした方が良いです。

なぜならしっかり転職活動をした上で決断しなければ、「あの時、転職すべきだったかなぁ…」と一生モヤモヤしてしまうからです。

ちぴーさん
ちぴーさん
でも転職活動って言っても何からはじめていいかわからないです…
P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
①転職活動全体像の理解、②自己分析、③企業研究の順番で取り組みましょう

(1)転職活動全体像の理解

転職活動で最初に取り組むべきは求人情報検索…ではなく、転職活動の全体像の理解です。

転職活動全体像

転職活動についての情報は書店やAmazon、YouTubeやブログを探せばいくらでも転がっています。

しかしいずれも断片的で、全体像の理解には適していません。

 

もっともタイムパフォーマンスが良いのは、転職エージェントの無料のオンラインセミナーに参加してみることです。

オンラインセミナーは60~90分程度(アーカイブなら2倍速なので最短30分間)で情報がまとめられていますし、転職のプロが作り込んだ内容なので専門性が高いです。

 

↓↓↓転職初心者向けセミナー体験談↓↓↓

リクルート エージェント オンライン セミナー
【そうだ転職しよう】初心者が参加すべきリクルートエージェントのオンラインセミナーは?転職活動については、家族や友人にも詳しい人は少なく、ましてや社内では相談できません。頼れるのは転職エージェントぐらいです。とはいえ、いきなり転職エージェントに登録して、面談して、職務経歴書作成して…に抵抗がある方はオンライン転職セミナー参加から転職活動をはじめてみてはいかがでしょうか。...

 

ちぴーさん
ちぴーさん
でも転職エージェントに登録したらキャリアアドバイザーと面談とかあるんじゃないですか…?
P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
登録するだけでオンラインセミナーに参加できますよ

 

転職エージェント登録だけでできること

リクルートエージェント 登録だけ
【登録だけなら】リクルートエージェントのオンラインセミナー参加が有効な3つの理由『リクルートエージェント』に登録したからといって転職しなくてもいいし、すぐにキャリアアドバイザーと面談しなければならないわけではありません。登録しなくても『リクルートエージェント』の転職サービスを受けることはできます。転職活動の第一歩として転職サービスのひとつであるオンライン転職セミナーがありますので、本記事ではセミナーをオススメする理由とやり方をご紹介いたします。転職にはそれなりの覚悟が必要ですが、転職活動は今すぐ、無料でカンタンにはじめられます。転職はリスクがありますが、転職活動はノーリスクですからね。...

 

(2)自己分析を行う

転職活動の全体像が理解できたら、自己分析を行いましょう。

自己分析を行うことで、自己理解が進み転職軸(転職で何を実現したいのか)が明確になります。

転職軸の明確化は、転職する目的そのものですから、転職活動の中でも最も重要です。

 

就活でも自己分析を行ったかもしれませんが、学生時代の分析と社会人になってからの分析は別物です。

仮に配属ガチャで「なんでこんな部署で働かなきゃならないんだ!」と怒りがこみあげてくるのであれば、そこには成長やキャリアプランなど強い思いがあるからだと思います。

 

強い思いがあったということは、自分がそれほどまでに大切にしている価値観である証拠と言えます。

 

↓↓↓自己分析セミナー体験談↓↓↓

リクルートエージェント 自己分析 セミナー
【転職成功確率UP】リクルートエージェントの自己分析セミナーの体験談(ツールも紹介)自己分析は転職活動の第一関門であり、避けて通れません。なぜなら自己分析が不十分だと、自身が何を実現したいのかわからず、現職場よりも悪い会社へ転職してしまう可能性があるからです。とはいえ、自己分析は独学で行うのは難しく、他者を頼った方が効果的で効率的です。本記事では『リクルートエージェント』が開催する「自己分析セミナー」の体験談に加えて、4回の転職経験がある私が自己分析の進め方のヒントを解説いたします。...

 

(3)企業研究を行う

自己分析がある程度進んだら、転職市場や企業研究に着手しましょう。

「自分はこれがしたい!」という思いがあっても「どこで」「どのように」実現するのかは企業研究をしないと見えてきません。

 

一般的には以下の進め方が良いです。

なお、業種×職種で年収は決まります。

①どんな業種(製造業、小売業など)で働きたいのか

②どんな職種(営業職、人事職など)で働きたいのか

③どんな企業(社風、労働条件など)で働きたいのか

 

↓↓↓企業研究セミナー体験談↓↓↓

転職 企業研究 めんどくさい
【めんどくさい?】企業研究はどこまでやればいいか転職エージェントに教えてもらった方法めんどうでも納得のいく転職をするために、企業研究は欠かせません。 出来るだけ効率的に済ませたい企業研究ですが、転職エージェントの無料のオンラインセミナーに参加することで解決しました。...

 

P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
一歩踏み込んだ企業研究をしてみたい方は有価証券報告書からも企業研究をしてみましょう

 

↓↓有価証券報告書から企業研究をする↓↓

有価証券報告書 就職活動
【間違わない】就活・転職の企業研究で見るべき有価証券報告書(IR含む)5つのポイント就活・転職活動にどのように活用できるのか?どこを見ればいいのか?そもそもどこで確認するのか?本記事では、上記に加え、実際に公開している企業を事例に5つのポイントと見方について解説いたします。有価証券報告書の見方がわかれば、就活・転職だけではなく、現職での出世にも、また株式投資も有利になりますので是非ともこれを機に身につけましょう。...

 

ちぴーさん
ちぴーさん
ところで会社辞めて失業状態になったら失業手当が欲しいです…もらうためにすることってあるんですか?
P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
原則4週間に2回以上の求職活動実績というものが必要になりますが、転職エージェントのオンラインセミナーは求職活動実績になります

 

オンラインセミナーは求職活動実績になる

リクルートエージェント オンラインセミナー 求職活動実績
【体験談】リクルートエージェントのオンラインセミナーをハロワの求職活動実績にする方法結論として、参加証明書がなくても98%は求職活動実績になります。 その98%の根拠や、残り2%の対策についても確認しておきましょう。私も『リクルートエージェント』のオンラインセミナーに参加して3回分の求職活動実績をGETしました♪...

 

選択したことを正解するのが自分の役割

配属ガチャにはずれるとショックです。

「成長できない!」「キャリアプランが実現できない!」

私もそんな気持ちになったことがあります。

 

転職した方が良いのか、現職に留まった方が良かったのか、おそらく結果は何十年か後にわかります。

ただ何十年後にわかることは結果論でしかありません。

 

何が言いたいのかと申しますと、どんな道を選んでも選択したことを正解にするのが自分の役割だということです。

 

私自身の経験則で申し訳ございませんが4回の異業種転職の末、脱サラして感じたのは、どんな道を選択しようと「転職活動はちゃんとやろう」ということです。(自戒の念を込めて)

 

転職活動をして、素の自分と向き合い、「今の時点ではこれが正しい」と思える選択をしないと一生モヤモヤします。

 

人生における選択に失敗はないと思います。

 

↓↓↓転職活動でモヤモヤ解消↓↓↓

リクルートエージェント オンラインセミナー キャリアデザイン
【モヤモヤ解消】転職すべき?リクルートエージェントのオンラインセミナーで結論が出た件多くのビジネスパーソンは将来のキャリアについて、漠然と不安を抱えています。しかしどうしたらいいかわからず、時間が過ぎ去っていくものです。それもそのはず、キャリアについての考え方は学校では、またほとんどの会社でも教えてくれないので仕方ありません。ではどうしたらいいのか?無料でいつでも、自宅で気軽に、短時間でキャリアの考え方を学べる場があります。それは転職エージェントが開催しているオンラインセミナーです。...

 

↓↓大企業に転職しない方がいい?↓↓

大企業 転職しないほうがいい
【経験者は語る】大企業に転職しないほうがいいのか?14年間在籍した結果をお伝えします大企業は、デメリットはありますが、それ以上にメリットが多いです。 特に働きやすさではメリットが非常に多いのが大企業ですが、一方で働きがいは足りないことがあったりします。 本記事では、大企業への転職を後悔しないために、転職する前に確認しておくべきポイントについて解説いたします。 正しい考え方を身につけて、大企業への転職を成功させましょう。...

 

・配属ガチャは部署ガチャ、上司ガチャ、勤務地ガチャがある

・配属ガチャが発生する会社側の気持ちも知っておこう

・配属ガチャにはずれたても即日辞めるのは得策ではないかも

・配属ガチャにはずれたら、転職してもしなくても転職活動をはじめる

 

にほんブログ村 転職キャリアブログへ
にほんブログ村
PVアクセスランキング にほんブログ村
転職・キャリアランキング
転職・キャリアランキング

あわせて読みたい