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退職後

【聞くだけでOK】dodaのオンラインセミナーに参加して求職活動実績にする方法

doda オンラインセミナー 聞くだけ

☑dodaのオンラインセミナーを聞くだけで求職活動実績にしたい

☑dodaのオンラインセミナーの参加証明書のもらい方が知りたい

☑dodaのオンラインセミナーがどんな内容なのか知りたい

 

ちぴーさん
ちぴーさん
dodaのオンライン転職セミナーって聞いているだけで求職活動実績になるんですか??
P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
なります。ただしセミナー参加証明書の受け取り方など事前に知っておいた方が良いことがいくつかあります。

 

『doda』のオンライン転職セミナーは、参加証明書を発行してくれる数少ない転職エージェントです。

本記事では私自身が実際にセミナーに参加し、参加証明書も入手しましたので、受け取る方法について解説いたします。

 

また求職活動実績のためだけでなく、セミナーの内容が有料級でしたのでセミナーの感想も合わせてご紹介いたします。

オンラインセミナー参加だけでなく、キャリアアドバイザー面談を受けることでさらに納得のいく転職ができる確率がグッと上がります。(本記事の「セミナー参加に関する3つの注意点」で詳しく説明しています)

 

 

P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
4回の転職、120日間の失業手当受給経験がある私からお伝えしますね

 

↓↓↓失業認定ハンコGETです♪↓↓↓

失業認定 求職活動実績

 

dodaのセミナー聞くだけで求職活動実績に

『doda』公式HP

\セミナーの内容は有料級/

 

・dodaのセミナーは聞くだけで求職活動実績になる

・ただし参加証明書発行手続きなど注意点がある

・dodaの転職セミナーは有料級だった

・doda以外にも素晴らしい転職セミナーはある

 

Contents
  1. 『doda』のオンライン転職セミナーを聞くだけで求職活動実績になった
  2. 『doda』のオンライン転職セミナーのやり方
  3. 【体験談】『doda』のオンライン転職セミナーを受講しての感想
  4. 転職エージェントのオンラインセミナー参加に関する3つの注意点
  5. オンライン転職セミナーばかりでも求職活動実績になる!~『doda』以外のセミナーをご紹介~
  6. 『doda』のオンライン転職セミナーを聞くだけで求職活動実績になる

『doda』のオンライン転職セミナーを聞くだけで求職活動実績になった

『doda』のオンラインセミナーは聞くだけで求職活動実績になります。

初めて失業期間を経験される方は求職活動実績について、よくわからないと思いますので解説しますね。

(1)求職活動実績とは何か?

失業手当をもらうために、原則4週間に一度はハローワークで失業認定をしてもらわねばなりません。

失業認定から次の失業認定までの間に2回以上の求職活動実績が必要です。

 

(2)何をすれば求職活動実績になるのか?

厚生労働省のホームページ(求職活動実績早見表)にも掲載されていますが、以下の取り組みが求職活動実績になります。

 

引用:厚生労働省「雇用保険受給に必要な求職活動実績について」

 

P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
代表的な4つの求職活動実績をくわしく見てみましょう

 

①求人企業に応募する

求人企業に応募することで1回の求職活動実績になります。

注意点としては1社につき1回の実績にしかならないことです。

同じ求人企業で書類応募、面接通過、内定をもらったとしても実績は3回ではなく1回になります。

 

ちぴーさん
ちぴーさん
でも正直まだ再就職したくないんですけど…
P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
応募して、場合によっては自ら辞退しても求職活動実績にはなります

 

応募後のアクション(書類選考通過、採用見送り、選考中、辞退)は特に問われず、応募した時点で求職活動実績になります。

 

ネット応募だけで求職活動実績に

求職活動実績 ネット応募 辞退
【ハロワで聞いた】求職活動実績はインターネットWeb応募だけ⇒自ら辞退は確認される?ネット応募しておけば「結果待ち」でも「不採用」でも「辞退」でも…問題なく、求職活動実績になります。 つまりインターネットWeb応募をした時点で求職活動実績になるのです。...

 

②ハローワークで職業相談をする

ハローワークで職業相談することでも求職活動実績になります。

職業相談はそれほど準備もせず、短時間で済ますことができるので比較的効率の良い求職活動実績の作り方のひとつです。

 

ただし職業相談は2回必要になる求職活動実績のうち、1回目だけにしておいた方が得策です。

なぜなら職業相談のためだけにハローワークに行くのは非効率だからです。

 

ちぴーさん
ちぴーさん
1回目は失業認定のためにハローワークに行くからついでに職業相談できますもんね
P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
2回目は移動時間と交通費が無駄になります

 

↓↓職業相談で求職活動実績に↓↓

職業相談のみ 求職活動実績
【体験談】職業相談のみで求職活動実績はつくれます!裏ワザも合わせてご紹介求職活動実績作りは職業相談のみでも問題ありません。ただしもっと時間をかけずに求職活動実績が作れる、効率的なやり方があります。それは2回必要な求職活動実績のうち、1つは職業相談、もう1つは転職エージェントのオンラインセミナーに参加する方法です。私自身が求職活動実績作りをして失業手当を受給した経験がありますので、ハローワークでの実際のやり取りを含めて、お伝えいたします。...

 

③資格試験を受ける

資格試験を受ける(試験日)ことも求職活動実績になります。

ただし再就職に役立つ資格でないと実績として認められなかったり、何より求職活動実績のためだけに計画的に試験を受けるのは効率的とは言えないです。

 

↓↓資格試験で求職活動実績に↓↓

資格 求職活動実績
【失業保険】どんな資格試験でも求職活動実績作りになる?楽に実績つくれる裏ワザも紹介求職活動実績づくりの手段のひとつに資格試験がありますが、再就職に役立つ資格でないと実績として認められません。 その他にもいくつか注意点がありますので事前に確認しておきましょう。 また本記事では楽に求職活動実績がつくれる裏ワザも紹介いたします。...

 

④転職セミナーに参加する

本記事でご紹介している『doda』の転職セミナーなども求職活動実績になります。

ただしどんなセミナーでも実績になるわけではなく、ハローワークや職業紹介事業者(国に認められている機関)によるセミナーでないと実績にならないことがあります。

 

P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
大手の転職エージェントは職業紹介事業者として国から認定を受けていますので、原則は求職活動実績になります

 

(3)転職セミナーが効率的な求職活動実績の作り方のひとつ

前述の通り、転職セミナーは求職活動実績作りになります。

特にオンラインであれば、とても効率的な求職活動実績作りと言えます。

 

なぜならオンラインであれば私服で、自宅で、いつでも、気楽に参加することができるからです。

そして何より転職活動に役立つ情報が手に入るのでありがたいですね。

 

なおハローワークが開催するセミナーは、オンラインはかなり少ないです。

 

↓↓転職セミナーで求職活動実績に↓↓

求職活動実績 オンライン セミナー
【体験談】オンラインセミナー参加ばかりでも求職活動実績になる!申告書の書き方もご紹介オンライン転職セミナーであれば、無理に企業に応募しなくても、自宅で、1時間程度受講するだけで求職活動実績になります。他にも求職活動実績を作る方法はありますが、オンライン転職セミナーが最も効率的で効果的です。せっかく時間を使うなら、転職活動が有利になる求職活動実績づくりをしましょう。...

 

ちぴーさん
ちぴーさん
さっそくオンラインの転職セミナーに参加してみたいです!
P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
では『doda』のオンライン転職セミナーの参加方法を見ておきましょう

 

『doda』のオンライン転職セミナーのやり方

『doda』のオンライン転職セミナー受講の流れ、求職活動実績の参加証明書の取得方法についてのやり方を確認しておきましょう。

(1)セミナー受講までの流れ

以下の3ステップになります。

『doda』に登録する

②任意のセミナーに予約する

③セミナーを受講する

 

①『doda』に登録する

転職エージェントの『doda』に登録します。

登録は10分程度で完了します。

 

②任意のセミナーに予約する

ご自身が課題と感じているセミナーを選択し、予約しましょう。

予約をするとdodaから予約完了メール(セミナー参加URLなど)が届きます。

 

 

P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
転職初心者の方はまずは「オンライン転職教室」への参加がオススメです

\転職活動全般をトータルで学べます/

 

③セミナーを受講する

予約完了メールにセミナーのURLとパスワードが記載されていますので、開始10分前を目安に入室しましょう。

オンラインビデオツールのZoomを使用しますので、セミナー開始までにアプリを入れておくと当日バタバタせずに済みます。

 

(2)『doda』のセミナーは求職活動実績の参加証明書が取得できる

求職活動実績が必要であれば、セミナーを受講して終わりではありません。

アンケートに回答しなければなりません。

アンケートの回答終了後に参加証明書が取得できます。

 

以下の3点が参加証明書発行に関する注意点です。

☑「アンケート回答の御礼」の自動返信メールが参加証明書なので見逃さない

セミナーから3日以内にアンケート回答する必要がある(参加証明書がもらえなくなる)

開催時間の3分の2以上出席することが参加証明書発行の条件

doda セミナー メール

 

ちぴーさん
ちぴーさん
当日アンケート忘れないかな…(心配)
P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
アンケート回答についてはセミナー最後にも案内がありますよ

 

(3)『doda』の オンラインセミナーの求職活動実績の書き方

失業手当をもらうために、失業認定日にハローワークに失業認定申告書を提出する必要があります。

オンラインセミナーに参加した時の失業認定申告書の書き方は以下の通りです。

失業認定申告書 オンラインセミナー

 

☑申告書の真ん中あたりの「期間中に求職活動をした」 ⇒〇をする

☑求職活動の方法 ⇒「職業紹介事業者による職業相談、職業紹介等」

☑活動日 ⇒応募した日付(失業認定日より前でないと認定してもらえない)

☑利用した機関の名称 ⇒転職エージェントの運営会社名

☑求職活動の内容 ⇒参加したセミナー名を記載

 

オンラインセミナーを求職活動実績にする失業認定申告書の書き方

オンラインセミナー 求職活動実績 書き方
【求職活動実績】オンラインセミナー参加時の失業認定申告書の書き方と4つの注意点失業認定申告書の書き方は超簡単です。ただし転職エージェントやハローワークが開催するオンラインセミナーを求職活動実績にするには、いくつかの注意点がありますので事前に確認しておきましょう。また本記事では私が実際に参加した有料級のオンラインセミナーについても厳選してご紹介しますね。オンラインセミナーで求職活動実績を作り、失業手当をもらいながら、しっかり転職活動のプラスにしていきましょう。...

 

(4)『doda』のオンラインセミナーはアーカイブもある

なかなか予定が合わせづらい方は、アーカイブを視聴するのも手です。

いつでもどこからでもセミナーを受講することもできます。

 

ちぴーさん
ちぴーさん
これで求職活動実績をGETです♪
P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
求職活動実績も大事ですが、せっかくならセミナー内容をしっかり転職活動に活かしましょう

 

【体験談】『doda』のオンライン転職セミナーを受講しての感想

転職エージェントの『doda』が開催する「受かるコツが分かる!書類選考・面接突破のポイント解説セミナー~採用のプロが語る~」を受講してきました。

内容としては、内定をもらうための肝となる職務経歴書と面接対策です。

 

ちぴーさん
ちぴーさん
ネタバレにならない程度に教えてください♪

(1)教科書に書いていない内容でした

感想をひと言で言うと、「教科書に書いていない」有料級のセミナーでした。

書店やAmazonで売られている転職本に書かれていない、人事の裏側を知ることができる内容に感動しました。

転職者の多くがぶつかっているであろう課題を解説してくれており、一般化されているので“再現性”がありました。

 

 

(2)こんな人に受けてほしいセミナーでした

転職者のほとんどが当てはまる課題を取り上げていたので、あまり絞り込む必要もないのですが、以下のような方には是非とも受けてもらいたいセミナーでした。

☑書類選考が通らない(通らない理由もわからない)

☑面接で落とされる(なぜ落とされるかわからない)

☑職務経歴書の書き方がわからない

 

P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
通らない・落とされる理由を知ることはとても大事です。なぜなら原因がわかれば改善ができるからです。

 

(3)こんな人(登壇者の方)がプレゼンしているセミナーでした

セミナーでプレゼンされている方は十二分に人事の現場経験をされた方でした。

セミナー登壇者ご自身も数社の転職経験があり、採用経験も豊富とのことです。

 

ちぴーさん
ちぴーさん
だからこそ教科書通りではない経験談が話せるんですね!

 

(4)職務経歴書作成の注意点を教えてくれる

セミナーでは書類作成における細かい内容から、大きな内容まで教えてくれます。

職務経歴書など重要書類は、誤字脱字はもちろん言葉遣いや固有名詞の使い方といった細かな内容を人事担当者に見られますのでとても大事です。

 

しかし職務経歴書でそれ以上(それ以前)に見られるのは「構造」です。

構造とは「起承転結」や「結果⇒要因の説明」などが論理的になっているかです。

つまりちゃんとビジネス文書になっているかが見られます。

 

また「ほとんどの人がコレを理解していないからです」と登壇者の方がもっとも力を入れてプレゼンされていたことがあります。

それは…ネタバレになるので止めておきます。(ごめんなさい)

 

書類選考で落ちるのはこんな人が多い、ということは言い換えれば「ココがクリアできれば内定がもらえる可能性が高い」ということです。

 

↓↓↓職務経歴書の書き方を解説↓↓↓

職務経歴書 ハローワーク
【ハローワークで作れる】職務経歴書の書き方を解説(テンプレートのダウンロード可)作成が面倒くさい職務経歴書ですが、転職活動には必須です。ハローワークでパソコンも借りられますし、職務経歴書内容について相談できます。しかし転職のプロである転職エージェントであれば、さらにカンタンに作れる職務経歴書のテンプレが無料で手に入ります。転職エージェントの『リクルートエージェント』のテンプレであれば、職種別で用意されており、あなたが少し編集するだけで職務経歴書が完成します!...

 

また人事の裏話的に転職回数や空白期間が長い人はどうしたらいいのか?にも言及されていました。

 

↓↓転職が多い人の職務経歴書は?↓↓

職務経歴書 転職多い
【逆に】転職が多い人の職務経歴書はどう書く?職歴の多さが武器になる転職回数が多いと転職で不利な気がしますよね。しかし必ずしもマイナス要素だけではありません。終身雇用崩壊のこのご時世、職歴の幅がプラスに働くことがあります。本記事では転職回数が多くても、応募企業先にささる職務経歴書を書くヒントをお伝えいたします。職歴が多いことを強みにした、より良い転職をしましょう。...

 

(5)面接担当者の頭の中を教えてくれる

面接については、人事担当者目線を教えてくれました。

書類選考同様、「ほとんどの人がココを理解していないから内定がもらえない」ポイントがあるようです。

 

ネタバレになることは書けませんが、「求人企業は優秀な人材を採用したい、よりもミスマッチを避けたいと考えている」と登壇者の方はおっしゃっていました。

 

ちぴーさん
ちぴーさん
 面接で嘘をついたり、自分を大きく見せる必要はないんですね
P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
どうやら人事担当者の方々はそれらを見抜く訓練を受けていることが多いようです

 

求人企業は「長く勤めてくれる人」「活躍してくれる人」を求めています。

 

dodaのセミナー聞くだけで求職活動実績に

『doda』公式HP

\セミナーの内容は有料級/

 

転職エージェントのオンラインセミナー参加に関する3つの注意点

転職エージェントのオンラインセミナーに①参加する時の環境や、②複数社のセミナーに参加した方が良い理由について解説いたします。

また出来ればですが、オンラインセミナー後での良いので③キャリアアドバイザー面談はしておいた方が良い理由についても5つお伝えしますね。

(1)オンラインセミナーに参加する時のベストな環境

「セミナーに集中できる落ち着ける環境」がベストです。

環境とは具体的には時間と場所をベスト…は難しければ、ベターな状態にしてセミナー参加しましょう。

①参加する時間

一般には、19~21時が望ましいです。

多くのオンラインセミナーは平日の19時頃から60~90分間で開催されます。

なぜなら落ち着いて参加できる方が多いからです。

 

とはいえ、就業後にも会社や取引先から電話がかかってくる方もいると思います。

緊急対応などやむを得ないケースもありますが、可能な範囲でこちらから能動的にアクションして前さばきをしておくことをオススメします。

 

②参加する場所

セミナーに集中するために、ご自宅の個人部屋や車内など独りになれる空間が望ましいです。

時間に比べると場所は努力でなんとかなるかもしれません。

時間と場所を選べるのはオンラインセミナーならではの魅力です。

 

(2)複数社のオンラインセミナーに参加した方が良い3つの理由がある

結論として、複数社のオンラインセミナーに参加するのはタイムパフォーマンスが良いです。

理由は以下の3つです。

①転職活動の引き出しが増えるから

引き出しとは、転職活動で重要になる自己分析のやり方や企業研究の方法などです。

各転職エージェントのオンラインセミナーは異なる多くのテーマを取り扱っています。

転職活動の3大テーマである自己分析・職務経歴書・面接以外にも「ベンチャー企業転職者向け」や「退職理由」など個別課題のセミナーもあります。

 

②同じテーマのセミナーでも各社で切り口がちがうから

大手の転職エージェントは転職活動の3大テーマである自己分析・職務経歴書・面接はかならずセミナーを用意しています。

では同じテーマであれば、転職エージェント各社の内容が同じかというと、実はかなり切り口が異なります。

 

たとえば同じ「自己分析」に関するセミナーでも、具体的な自己分析のやり方を深掘りしている転職エージェントがあれば、「そもそも転職すべきか?」「転職で何を実現したいのか?」といった転職の入り口である転職軸づくりのヒントをくれるところもあります。

複数社であれば、自分が理解しやすいオンラインセミナーに出会える可能性が高まります。

 

③失業認定日にハローワークに突っ込まれなくなるから

先月に参加した同じセミナーに再度参加すると、失業認定日にハローワークの担当者に「このセミナーって先月も参加されていたようですが…」と突っ込まれることがあります。

先月と同じセミナーに参加しても1回の求職活動実績にはなるのですが、あまり良い雰囲気ではなくなりますね。

 

ちなみに失業認定期間に全く同じセミナーに2回参加しても求職活動実績になりません。(次の失業認定期間に同じセミナーに参加しても1回の実績になります)

 

↓↓複数社のオンラインセミナー参加で求職活動実績に↓↓

オンラインセミナー 求職活動実績
【タイパ】オンラインセミナーで求職活動実績をつくるなら、複数社に参加が良い3つの理由☑オンラインセミナーで求職活動実績をつくりたい ☑せっかくなら転職活動にプラスになるオンラインセミナーに参加したい ☑どの転職エージェントがどんなセミナーを開催しているのか知りたい...

 

(3)キャリアアドバイザー面談を受けないと効果が半減する5つの理由がある

多くの転職エージェントで、登録するだけでオンラインセミナーに参加することはできます。

しかしキャリアアドバイザー面談はしておいた方がいいです。

理由は5つあります。

①タイパの良い転職活動ができるから

特にはじめての転職活動であれば、何をどうしたらいいかわかりません。

令和のご時世、自力でブログやSNSから情報収集は可能ですが、多くが断片的なためタイパが良くないです。

 

その点、転職エージェントは転職市場や各業界のトレンド、求人情報に関する専門的な知識と経験を持っています。

彼らは転職のプロなので全体像を理解しており、求職者のレベルに合わせてアドバイスをしてくれるのでとてもタイパが良い転職活動ができます。

 

②求人企業の選択肢が広がるから

せっかく転職するのであれば、出来るだけ広い選択肢から選びたいものです。

キャリアアドバイザーと面談することで、多くの求人企業から転職先を選択することができるようになります。

なぜなら求人企業の中には、非公開求人があるからです。

転職サイトなどで、自力で求人企業を探しても限界があります。

 

③応募書類や面接のサポートをしてくれるから

内定をもらうためには、応募書類の作成スキルや面接対応力は非常に重要になってきます。

ましてやはじめての転職であれば、わからなくて当然です。

キャリアアドバイザーがいれば、専門的なアドバイスやサポートをしてくれますし、さらにはあなたの強みを引き出し、効果的にアピールする方法を教えてくれることもあります。

 

④客観的な視点が手に入るから

転職活動は周囲の人に相談しづらいものです。

社内だと変な噂を立てられたら困ります。

家族には相談できても転職ノウハウは持っていません。

 

その点、転職エージェントのキャリアアドバイザーは、完全に第3者です。

転職活動は独りよがりになりがちですが、客観的な視点であなたにアドバイスをくれます。

 

⑤給与や福利厚生などの条件が良くなる可能性が高まるから

せっかく転職するなら給与アップやより手厚い福利厚生がある会社が良いですね。

キャリアアドバイザーは求人企業と交渉してくれることがあり、年収アップなどを実現しやすくなります。

日本ではまだ求職者自身が年収交渉する文化があまりないため、キャリアアドバイザーを通して交渉するのが得策です。

 

dodaに相談してみる

『doda』公式HP

\幅広い求人を取り扱っています/

 

P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
私も過去、転職エージェントのおかげで年収が200万円上がった経験があります(交渉だけで200万円上がった、という意味ではありません)

 

オンライン転職セミナーばかりでも求職活動実績になる!~『doda』以外のセミナーをご紹介~

『doda』以外にもオンライン転職セミナーを開催している転職エージェントはあります。

セミナーによっては参加証明書が出ないものもありますが、実はハローワーク窓口で「いつ、こんな内容のセミナーを受けた」と申告(申告書にも記入)すれば求職活動実績になることが多いです。

 

P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
ただしハローワークは地域差があるので、求職活動実績について厳しい基準を設けているところもあります
ちぴーさん
ちぴーさん
失業認定日とかに事前に確認しておいた方がよさそうですね!

(1)『リクルートエージェント』の転職セミナー/迷ったらココ

業界最大手の『リクルートエージェント』は万民受けですので、転職エージェントの登録に迷ったらまずはココです。

業界ナンバーワンの求人数ですので、仕事選びの選択肢が増えます。

①初めての転職セミナー

セミナータイトル通り、転職初心者の方におすすめのセミナーです。

転職活動の全体像を教えてくれますし、何より「そもそも転職すべきかどうか?」を考えるキッカケになります。

 

↓↓↓リクルートエージェントの転職初心者向けオンラインセミナー↓↓↓

リクルート エージェント オンライン セミナー
【そうだ転職しよう】初心者が参加すべきリクルートエージェントのオンラインセミナーは?転職活動については、家族や友人にも詳しい人は少なく、ましてや社内では相談できません。頼れるのは転職エージェントぐらいです。とはいえ、いきなり転職エージェントに登録して、面談して、職務経歴書作成して…に抵抗がある方はオンライン転職セミナー参加から転職活動をはじめてみてはいかがでしょうか。...

 

②自己分析セミナー

自分の強みやイマイチやりたいことがよくわからない方にはオススメです。

セミナーを受講すれば、自己分析が進み、転職軸(自分のやりたいことや優先順位)が明確になります。

 

転職軸を明確にすることは、転職活動において最重要課題といっても過言ではありません。

なぜなら転職軸が明確であれば、納得のいく転職(年収やスキルアップなど)ができる可能性が高くなるからです。

 

↓↓↓リクルートエージェントの自己分析セミナー↓↓↓

リクルートエージェント 自己分析 セミナー
【転職成功確率UP】リクルートエージェントの自己分析セミナーの体験談(ツールも紹介)自己分析は転職活動の第一関門であり、避けて通れません。なぜなら自己分析が不十分だと、自身が何を実現したいのかわからず、現職場よりも悪い会社へ転職してしまう可能性があるからです。とはいえ、自己分析は独学で行うのは難しく、他者を頼った方が効果的で効率的です。本記事では『リクルートエージェント』が開催する「自己分析セミナー」の体験談に加えて、4回の転職経験がある私が自己分析の進め方のヒントを解説いたします。...

 

③職務経歴書の書き方セミナー

シンプルに書類選考通過率(内定率に直結)を上げたい方向けです。

職務経歴書の出来は書類選考だけでなく、面接においてもとても重要になります。

 

セミナーを受講すると応募先企業担当者が“見たくなる”、“会ってみたくなる”職務経歴書が作成できるようになるかもしれません。

 

P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
特に「職務経歴書の書き方セミナー」は有料級でしたよ

 

↓↓リクルートエージェントのオンラインセミナーは求職活動実績になる↓↓

リクルートエージェント オンラインセミナー 求職活動実績
【体験談】リクルートエージェントのオンラインセミナーをハロワの求職活動実績にする方法結論として、参加証明書がなくても98%は求職活動実績になります。 その98%の根拠や、残り2%の対策についても確認しておきましょう。私も『リクルートエージェント』のオンラインセミナーに参加して3回分の求職活動実績をGETしました♪...

 

(2)『マイナビ』の転職セミナー/20代~30代前半の方向け

『マイナビエージェント』の利用者は20代~30代前半の方が多く、特に転職初心者にやさしく丁寧に教えてくれる転職エージェントです。

①自己分析ワークショップセミナー

自己分析は転職活動の最初に取り組むべき内容です。

ワンウェイ(一方通行)ではなく、「これまでの経験を活かせる仕事選びのコツは?」をテーマに参加者とコミュニケーションを取りながら進めてくれます。(もちろん黙って視聴するだけの参加も可)

 

②ベンチャー転職セミナー

ベンチャー転職の情報は少ないので貴重と言えます。

ベンチャー転職の実態を、日頃ベンチャー志望の求職者と接する人事・キャリアアドバイザーをゲストに迎え、トークセッション形式でのセミナーです。

 

③退職理由の考え方セミナー

退職理由は悩みますよね…

転職先の面接で本音で言っていいのだろうか…?

転職はしたいけど、現職場の上司になんて言おうかな…?

そんな悩みが解消するかもしれません。

 

↓↓マイナビのセミナー参加で求職活動実績に↓↓

マイナビ  オンラインセミナー 求職活動
【体験談】マイナビのオンラインセミナー参加のみで求職活動実績になったオンラインでもオフラインでも、基本的には転職セミナーに参加すれば求職活動実績になります。 ただし参加証明書が発行されない場合の対応や、ハローワークの対応は気を付けることがあります。 本記事では、①転職セミナー参加を求職活動実績にする方法、②マイナビ含め転職エージェントのセミナー内容、③転職セミナー参加以外の求職活動実績の作り方について説明いたします。...

 

ちぴーさん
ちぴーさん
doda以外もあるんですね~。どこに登録するか迷っちゃうな~。
P(ぴー)さん
P(ぴー)さん
最初は一つに絞った方がいいですよ。慣れてきたら複数登録すればよいのでは?

 

『doda』のオンライン転職セミナーを聞くだけで求職活動実績になる

『doda』の転職セミナーは聞くだけで求職活動実績になります。

ただし参加証明書発行の手続きは忘れずに進めましょう。

 

オンライン転職セミナーは求職活動実績になってありがたいのですが、せっかく時間を使ってセミナーに参加するのであれば今のあなたの課題に合った内容を受講したが方が良いかと思います。

 

貴重なあなたの時間を有効活用しましょう。

 

dodaのセミナー聞くだけで求職活動実績に

『doda』公式HP

\セミナーの内容は有料級/

 

dodaの評判を利用経験者がレビュー

doda 転職エージェント 使えない
【ひどい?】転職エージェントdodaは使えない?利用経験者が評判を徹底レビューdodaはネガティブキャンペーン(競合他社の評判を落としたい)されてしまうぐらいの大手の転職エージェントということです。ですので、結論、迷ってないで登録して、エージェントと一度話をしてから決めればいいと思います。…で終わると身もふたもないので、SNSの口コミや、実体験を通して感じたことをお伝えいたします。dodaは良い転職エージェントかと思いますが、悪い口コミの通りだと感じる部分もありました。デメリットも含めて、赤裸々に公開いたします。...

 

・dodaのセミナーは聞くだけで求職活動実績になる

・ただし参加証明書発行手続きなど注意点がある

・dodaの転職セミナーは有料級だった

・doda以外にも素晴らしい転職セミナーはある

 

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【無職】退職後やること!手続きミスると150万円損するかもしれない退職後の手続きは、ハローワークでの失業手当以外にも多くの手続きが発生します。「そんなの知らなかった」で損することが山ほどあります。本記事を読んでもらえれば損失回避できます!もし「無職かぁ…不安だなぁ」と思っているあなた。安心してください。程度の差はあれ、離職者の74%が“無職“を経験しています。...

 

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